|
|
|
まーの ひとり言 パート 160
2004/01/30(Fri) 00:00:00
ミッキーのとなりに ミニーがいるよ〜
ボクのとなりには キミがいるもんね〜
快晴の背景の中で
のんびりと ひなたぼっこ・・・
こんな状況を
待ちわびていたんだよ〜
キムタクのとなりに しずかがいるよ〜
ボクのとなりには やっぱり
キミが 似合うよね〜〜〜
まーの ひとり言 パート 159
2004/01/12(Mon) 00:00:00
キミとね
もしも のんびりできるとするなら
そうだなぁ・・・
風光明美でなくてもいいから
海の側で ゆっくりしたいなぁ・・・
つかのまの 大切な時の中で
潮風が通り抜ける絵が
浮かんでくるんだぁ〜
キミがね
もしも 何かを 作ってくれると言うのなら
そうだなぁ・・・
手がこんでなくていいから
醤油ベースの和風ハンバーグが いいなぁ・・・
白いエプロンが 良く似合うキミが
そこに立っているんだぁ〜
まーの ひとり言 パート 158
2003/12/28(Sun) 00:00:00
夢の中の 葛藤が
ボクに勇気を
与えてくれた
重だるい身体ではあったが
なぜかスムーズにいったような・・・
夢の続きを見たいから
新しいカレンダーに差し替えるのは
明日以降にしよう・・・・・
まーの ひとり言 パート 157
2003/12/13(Sat) 00:00:00
ボクが 差し出したこの右手を
キミが 握り締めてくれたとき
終わりなき 二人旅の
始まりだったんだね〜
果てることのない永遠への ペアとして
互いに認めあったその瞬間
ボクらの形は藍色の空に
溶け込んでいったんだ
決して後悔することのないこの旅
これから さき ずっと
ついてきてくれるねっ・・・
まーの ひとり言 パート 156
2003/11/16(Sun) 00:00:00
暗黒の闇の
底なし沼の真上で
おぼろげににじむ一箇所の星☆
そこから流れる
くもの糸を見た・・・・・・・気がした
くもの糸というより しなやかに光る
長いチェーンのよう・・・
ところどころ 指にひっかけ
血豆を作ったとしても
決して離しは しないから・・・
キミは ライト・アップされた
タワーの天辺で
ドレス・アップして
待っていてくれればいいから・・・・・ね
まーの ひとり言 パート 155
2003/09/20(Sat) 00:00:00
そーっと そっと
瞳をたたんで・・・
夢の国の虹の滑り台の前で
待っているからねっ〜
オーロラのブランコ
一緒にのろうねっ〜
ボクとキミとの夢が
一つに重なり合う
きっときっと しみわたる 花の香りと共に
包んであげられるって 思うよ〜
まーの ひとり言 パート 154
2003/09/16(Tue) 00:00:00
とぎれかけの記憶を繋ぎ合わせ
美しきキミの虚像を仕上げ
一人 悦にいっている ささやかな幸せ
雲と雲の合間から
薄日も微笑んでいる
穏やかな 秋の日の午後のひととき・・・
|
|
|
Copyright©2006 無料アバターのアクトシステム All Rights Reserved.