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まーの ひとり言 パート 146
2003/07/03(Thu) 00:00:00
こうやって 自然に寄り添えるようになるまで
どれくらい歩いたかな?
淋しいときも あった
淋しがらせた こともあった
待っている時間は まるで 鈍行列車
楽しい時は 新幹線
グリーン料金支払うから
もう少しだけ 延びないかなぁ・・・?
たての糸と 横の糸
絡み合わせて
地平線の彼方まで
編みあげて いきたいなぁ〜!
まーの ひとり言 パート 145
2003/06/29(Sun) 00:00:00
積み上げた歴史が
深い信頼と
強い絆に
仕上げてきたつもり
何も言わなくても
ちゃんと
伝わっているよね〜
これからも
どんどん
重ねていこうね〜
まーの ひとり言 パート 144
2003/06/28(Sat) 00:00:00
たとえ
どんな状態であっても
すべてを信じているからね
どんなに
疲れきっていても
手を広げて待っているから・・・
宵やみと朝もやの はざまで感じてた
あの瞬間は
誰のものでもない 二人の宝だから・・・
まーの ひとり言 パート 143
2003/06/23(Mon) 00:00:00
今にも 泣き出しそうな
空の色なのに
ボクにだけ
眩しい光が
燦々と輝いている
すきま風 埋めてくれる
優しい風が みょうに
心地よい
目を閉じると すぐに現われる
虹を見つめて
今
おだやかに なっている自分が
ここに いる・・・。
まーの ひとり言 パート 142
2003/06/22(Sun) 00:00:00
今日 あの街角で
見つけたよ〜
あれは
幻だったのかな?
おぼろげに
怪しく光る
あの影は
キミのうしろ姿に
似ていたよ・・・
こんなに離れているのに
こんなに近い
あれは やっぱり
キミだったんだね〜!
まーの ひとり言 パート 141
2003/06/20(Fri) 00:00:00
歴史が 変わっていく
少しずつ 少しずつ・・・
一つの階段を
勢いよく のぼりつめるから
長いはずの 一日が
きっと
ジェット機をも しのぐであろう
いろいろ描いた 不変なものを
単なる象徴に 留めたくないから
また
一歩 足跡 つけよう・・・〜!
まーの ひとり言 パート 140
2003/06/19(Thu) 00:00:00
出番を間違えた 真っ赤な太陽が
激しい主張を している
まるで 子供のように
指折り数えている
流れ落ちる汗で めぐり合えたこの喜びを
消してしまうわけには いかないさ
だって
だって・・・
ウェイティング・サークルには
キミが待っているんだから・・・
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