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vvv
2003/06/04(Wed) 00:00:00

今日は部活がありました。
私は文学部に入っているのですが、今日、ものすごいどたばたがありました。
昼休みに先輩が教室までいらして
「今日は印刷室ですよ〜」
と、教えてくださったんですが、ですが。
私と同じ縦割り班のTさん二人で「全員行くんだ!」と勘違いしてしまい……うちらの班だけだったのにね……ごめんよみんな。

でもうれしかったこともありました。
印刷って紙が詰まるんですよ。
そのときに今年入った人に説明するとき私に「去年も詰まったんだよね〜」と話しかけてくださったっ!!!!!!
いや〜ん、うれしーっっっ。
何でこんなにうれしいのか解りませんが、
うれしかったのです。

今日のスクリーンショット★
秋羅のマイドキュメントのなかみっす。
片付いているように見えてぢつはプログラムの中に全部放り込んでたり……(汗)


大福をあっためるとおいしいのです★
2003/06/03(Tue) 00:00:00

はい。とってーーーもおいしいんです。
ラップで一個ずつ包んでレンジで三十秒チン★で出来上がりです。
マジでかなりおいしいです、お試しあれ。

CLAMPせんせーのHPがリニューアル!かわいいっす。

今日のスクリーンショット[コーナー化?]
ただ今文学部の原稿を書き中です。
締め切りは明日。
でも後は印刷するだけ★
がんばりますです。


虐待グリコゲン
2003/06/02(Mon) 00:00:00

みなさまはテニプリの日吉と言うキャラをご存知でしょうか?いつも何か勘違いしつつ下克上と叫んでいるやつなのですが、私の友達にこやつのファンがいるのです。
別にその友達を攻撃するきは毛頭ありませんが。
絶頂集と下克上は全く違います
まああったけどね下剋上エクスタシーも……[遠い目]
二回も間違えないでくれ……頼むから。
 
微妙に画像はりつけてみました。
学校で添加物のことを調べてたのです……
や、出るわけないって。
ていうかその前に添加物でさえない……。


図書館v
2003/06/01(Sun) 00:00:00

毎年一回の無料古い本借りられてない本の配布日でしたv教育費貧乏ならぬお小遣い貧乏な私にとってはとてもうれしい日ですv
でもいくら雑誌がとり放題だからといってアニメージュ10冊は取りすぎだよあんた……ほとんどのアニメージュは私にとられてます。ほしかった方すんません[汗]
あと"ソフィーの世界"とか……[古っ]林原めぐみさんの"明日があるさ"とか……[おそっ]
……友達の誕生日のために幸福論のCDブックオフで買おうと思ったらなかった……此間まであったのに!!![悔]

[輪廻]

"きっと何処かで又会えるのです"
僕は信じきっていました
言葉の罠に気づかずに
幼い儘此処まで
来てしまいました

"其れが輪廻と言ふものなのです"
あなたの手を信じきっていました
温もりの嘘さえ気づかずに
笑えない儘此処まで
来てしまいました

信じるとすれば僕は一体
彼の世で如何生きて逝くのでしょうか
今迄のこと 此れからのこと
誰にも解らない筈なのに

廻り廻ってあなたに又会えるのでしょうか
其れとも全く会えないのでしょうか
けれども僕は確信するのです
街中であなたとすれ違うのなら
懐かしさだけは感じるはずなのです


やたー!!!
2003/05/31(Sat) 00:00:00

終わりましたテスト。
うれしい……結果も終わったけど[死]
でも雨降ってるから外に出るのかったるい……。
というわけでパソの前にいます。
ここうちの文章置き場になりそうですが……。大目に見てくださいさい。

[桜吹雪]

未だ舞う花吹雪の向こう
顔のない少女が微笑む
何も思い出せずに僕は
手を伸ばして惑うだけ

何も映さない瞳の
まぶたを閉じさせれば
目に映るのは花吹雪
君はもう微笑まない

君のため息ひとつだけ
最後に僕にくれた
あの悲しそうな目とともに
夢の中未だ思い出す

散り行く桜 花吹雪
黒髪乱れさせ君は
もう微笑まない紅い唇で
未だ僕を捕らえている

この作風に見覚えがあるそこのあなた……突っ込まないで、お願いだから。


あと一日っ!!!
2003/05/30(Fri) 00:00:00

テスト中なのにパソしちゃってる秋羅ですコンニチワ[汗]
テスト、あと一日です!!!
そしたら早く唄ひ手冥利借りないと……。
あと林檎博も行かないと……。
忙しいのですよ中学生は遊ぶのに……。
というか其の前にCLAMPせんせーの新連載二つものおかげで金欠で死にそうです。

[今日の排出物]
どうしようもなく 僕は
突っ立って道の流れに身を任せた
交差点に差し掛かっても
目を閉じて運に任せた

もう疲れた
”生きている”ということに対して
もう呆れた
"死ねばいい"なんて言葉にも

今でも此れからも僕は
誰かの合図を待っているんだ
其のサインで僕は跳べるけど
そんなに巧いこと行くわけない

もう忘れた
"生"に対する執着なんて
もう拭い去った
"死"に対する信仰さえも

独りよがり 独りきり
此れからも此の儘
行くのだろう

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